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今回は、車種ごとのおすすめ拡張パーツとその考察。


【LT-軽戦車】

装填棒 / 垂直安定装置 / レンズ被膜

が妥当な構成となる。

LTは視界が非常に広いのが利点だ。それをさらに強化するために被膜が選択されることは多い。

自動装填の場合は、装填棒が使えないので、換気扇や射撃装置などに置き換える。

純粋にDPMが上がるので、装填棒は必須だとしても、他の2つは一考の余地がありそうだ。

プレイスタイルによって決めて欲しい。

【MT-中戦車】

装填棒 / 垂直安定装置 / レンズ被膜

これも、LTと同構成になることが多い。

例外としては、戦友スキル保有でレーションを装備する場合に限っては、レンズ被膜と換気扇を交換するのもアリだ。

ソ連Tier10では、かなり効果が発揮されるだろう。

自動装填の場合はLTと同じ。

【HT-重戦車】

装填棒 / 垂直安定装置 / 換気扇

これがHTの基本構成だ。

換気扇に関しては、変更の余地があり、AIMに不安がある場合は、射撃装置。

また、E100やMaus等のHTのなかでもかなり重いものに関しては内張りなども効果があるかもしれない。

自動装填の場合は同じ。


駆逐や自走砲は普段使用しないので詳しくは分からないが、

基本的にはあまり変わらないはずだ。迷彩ネットや双眼鏡も視野に。